【体験談】サシ飲みでFカップ女子と生セックス(SEX)した話

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童貞の男子諸君、私はサシ飲みで女性とセックス(SEX)することに成功した。会うのは2回目で、知り合ってからそれほど経っていない都内勤務の女性だ。素人モノのAVに興奮を禁じ得ないあなたにはたまらない話だろう。

今回は、私がサシ飲みで生ハメまで持ち込んだ話をあなたに提供したい。溢れ出る我慢汁の興奮そのままに私の話を聞いてほしい。

まずは、とあるラブホテルの一室で撮ったFカップの彼女の一枚をご覧いただこう。

女性の裸

最高にエロいw

ムチムチFカップと新宿駅で待ち合わせ

新宿駅東口

彼女との待ち合わせは新宿駅の東口。しかも21:00集合だ。確実にやれる案件である。少し待ってから彼女が来た。ムチムチで私好みの体型であるw いきなりホテルに誘うことも考えたが、

「よし、じゃーHUBに行きますか」

とまずはサシ飲みから入ることにした。警戒心を緩めるにはやはりアルコールである。そして今回私自身が久しぶりということもあり、固さを取りたかったのである。あえてHUBを選んだのは理由がある。

HUBを選んだ理由
  1. ラブホテル街に近い:HUBのすぐそばにはラブホテル街がある。気持ちが冷める前にすぐに入店できる点で、確かなメリットがある。
  2. 体が密着しやすい:HUBは立ち飲みのできるアイリッシュバーである。酒の追加注文や、席の移動のどさくさに紛れてボディタッチを交わすことができる。
  3. 価格が安い:HUBは1杯500円程度のアルコール料金だけで飲むことができる。お通しで余計な価格がかかる居酒屋とは大違いだ。

と、これだけのメリットがある。雰囲気もカジュアルで悪くない。店選びに迷えばHUBである。彼女はハイボール、私はソルティドッグのMサイズを頼んで場所を取った。

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さりげなくボディタッチが多い彼女。これはヤレる…

会話は他愛もなく続いた。少々緊張していたので、表情は少し固かったかもしれない。しかし、「筋肉好きだよー♡ゴリゴリのマッチョよりも細マッチョな感じがいいかな」と言いつつ二の腕を触ってきたり、入店時にさりげなく腕を掴んだりする彼女を見て私は確信した。これはイケると…

「ほら、こっちおいで」

と腰に手を回しても嫌がらない彼女。

「もうホテル誘っちゃおう!」

と早速HUBを出て勝負をかける。

「じゃあホテル行こっか」

「え、うそ!早いよ!そんなこと言われると思ってなかった笑」

まさかの失敗である。21時集合、ボディタッチ多めと材料は揃っていたため、断られると思っていなかったのだ。ただ、それほど嫌がってる様子はない。私たちは繁華街に向けて歩き出し2件目のバーに入店した。

2件目のバー

彼女はブラッディメアリー、私はサングリアを注文。ホテルの誘いは断られたが、決して雰囲気は悪くなっていない。そうだ、ワンナイトに誘ったったところで、嫌われるわけではないのだ。本能的に男はチャラいと思われている。だから、誘ったもの勝ちなのだ。セックスに誘う勇気の出ない殿方は、この事実を必ず覚えておこう。困った時にあなたの背中を押してくれるはずだ。

実際1時間ほどバーで飲んでから、「そろそろ行ってもいいよ」という返事が返ってきた。最初の誘いに戸惑いつつ、彼女の中ではしっかり気持ちが固まっていたのだ。私たちはラブホテルに向かった。

あらかじめ、ラブホテルの目星はいくつか付けておくべきだろう。道に迷うのはイケてないし、満室の場合もあるからだ。Google マップに行きたいホテルをお気に入り登録しておけば、いざという時あなたの助けになる。

ついに本番!ラブホテルへGO

早速、ラブホテルに到着した。先にシャワーを浴びるらしく服を脱いでいたが、服の下からFカップの巨大な乳がポロリと出てきた。たまらない。私は鏡を見ながら仏頂面で乳を揉みしだいた。

「早いよーシャワー浴びてから♡」

「せやな(モミモミ)」

私たちは交互にシャワーを浴びた。もちろん常にフル勃起だ。

まさかの中断!キスの途中で話題は仕事の話に

さぁいよいよ本番である。

ベッドに横たわる彼女のそばに行き軽いキスから始める。当然ながら唇はとても柔らかい。軽いチューを繰り返しつつ徐々に舌を絡ませていく私たち。そして直感したのは、「あ、この娘はエロいぞ」ということだ。私は唇を付けずに舌だけで舐め合うキスが好きなのだが、彼女は躊躇なくいやらしい舌使いで私を舐める。この非日常の瞬間は本当にたまらない。さらに言葉責めで聞いてみた。

「ねぇ、今の気持ちはどんな感じ?」

「うーん…逆に効くけど遊びって感じ?本気?」

「ん?いや、もちろん気持ちはあるよ。じゃないとこんなことしないよ」

突然の逆質問。キスの途中で意表をつく質問に言葉が詰まる。そしてベッドの上で展開される仕事の話。「ハハハ」と笑顔で受け流しながら私はこう感じた。

萎えた。完全に萎えた

いざ挿入という時に勃起しなかったこと、ワンナイトの相手が全く濡れていなかったことなど豊富なトラブルは抱えてきたが、まさか真面目に話をするとは思ってもみなかったのである。これが人生だ。私たちの夜はこれで終わった。

復活。ゴムを付けて正常位でフィニッシュ

そんなバカな話があるか。

私はセックス(SEX)をするために彼女を誘ったのだ。萎えたチ◯ポはシコシコすればいとも簡単に回復できる。あとは彼女を襲うだけだ。

「じゃーエッチしてみよー」

といかりや長介ばりの掛け声をあげ、彼女に覆いかぶさった。たわわに実るFカップにしゃぶりつき、右手を股の方に持っていく。ビショビショだ。

「濡れやすいでしょ?」

「うるさいw」

クリとリスに中指を当て小刻みに動かす。彼女の額に汗が滲んできた。気持ちが入ってきた証拠だ。と思いきや、

「ねぇ、フェラしてあげる」

と突然の攻守交代だ。その潤った唇で私の男根を喉元までパックリと咥える。「ジュッジュッジュッジュ」といやらしい音が室内に響く。そして直感した。この娘はフェラが異常に上手い。歯をぶつけないように気を使っているのがよくわかるのだ。陰茎が喉奥まで吸い込まれていく。

「ねぇ入れて…ちゃんとゴム付けてね♡」と言われ、オカモトの0.01mmコンドームを装着。彼女を仰向けにして、肉棒を秘部にズブズブと挿入した。この温かさ!これだ!チ◯ポを中に入れる背徳感はいつだってたまらないものだ。

「あ、あ…」

彼女も堪らず声が漏れている様子。揺れるFカップをしっかり堪能した後、彼女の膣奥で果てることができた。あぁ、まさに野生児。このために生きていると言っても過言ではない。

「めっちゃいっぱい出てるじゃん♡」

「興奮しちゃったw」

ただならぬ精子の量が全てを物語っていた。

朝勃ちの勢いそのままに生ハメ。前夜の2倍の快感

私は突然襲うのが好きだ。

昨夜のセックスで疲れていた私たちは眠りにふけっていた。今も彼女は寝ている。そして私は起きている。ならば襲うしかあるまい。幸運にも、私の男根は朝勃ちを迎えていた。このチャンスを逃すわけにはいかない。

布団の中に手を入れ、彼女の柔らかな恥部に手を入れる。濡れていた。中指で愛液をすくうと、そのままクリトリスを振動させた。

「ん…ん…」

腰をくねらせる彼女。しかし、嫌がる様子はない。そのままGスポットを刺激する。

「ああああああ…んんん…ねぇ…今何本の指が入ってるの?」

「2本だよ。わかんないの?」

「ちょっとわからなくて…でも、気持ちいい♡ねー入れて…」

「じゃあちょっと上に乗っかってよ」

「えー騎乗位はあまり自信ないんだよなー」

と彼女。おもむろに息子を掴み、腰を沈める彼女。あれ、これは生だw 昨晩はゴムを付けてとせがんでいたのに、打って変わって積極的である。やはり生は気持ちが良い!肉棒と膣奥の肉壁が直接こすれることを想像するだけでも背徳感でいっぱいになる。

「あ、ん、ん、ん…」

いやしかし、騎乗位がめっちゃ上手いw 腰を振るのが苦手だなんて真っ赤な嘘だ。彼女の締まりと腰のグラインドでチ◯ポが取れそうである。

「やだ、恥ずかしい」

と言いつつ、さらに両足を広げて沈み込む彼女。黒い毛に覆われた大事なところが丸見えである。とんでもなくエロい。そうだ、私はこのために生まれてきたのだ…

最後はやはり正常位でフィニッシュ。昨晩と違い、ゴムなしの生ハメ腹上射精で決めた。

「えーめっちゃ出てるじゃんw やっぱり元気だね♡」

「ちょっと興奮しすぎたw」

2回やってもなお元気である。私もまだまだ現役だ。思えば、初めてできた彼女とのセックスで微塵も勃起せず、あまりにも気まずい空気が流れた当時が遠くに見える。ここまで来れたのは、出会い系サイトで自らを鍛え上げてきたからだ。

私は数々の女性と会うチャンスに恵まれた。もちろん失敗もあった。出会った女性を怒らせることもあった。

それでも諦めなかったのは、女性とセックスできるチャンスが目の前にあったからだ。童貞卒業に適した出会い系サイト3選を見て、あなたに合った出会い系サイトを見つけて欲しい。

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